長崎創価学会 ~長崎から生命尊厳の哲学を全世界へ~
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被爆証言を聴いて

 あの悲惨な原爆投下から75年を迎える本年、被爆者の平均年齢は82歳を越えています。日本では、戦争を知らない世代が増え、紛争のない毎日が当たり前だと感じている人が多いのではないでしょうか。世界では、未だ争いが絶えず、厳し …

長崎創価学会 菜の花

NPT再検討会議

被爆(戦後)75年。NPT体制発足50年。 今年4月末からニューヨーク国連本部で開催予定だったNPT再検討会議が、新型コロナウイルスの影響で開催の有無が検討されています。※3/18現在 今回のNPTは、核兵器禁止条約が採 …

長崎創価学会 お花2

山川異域、風月同天

 新型コロナウイルスの感染が拡大し、長崎でもクルーズ船の寄港が減り、ランタンフェスティバルも来場者が大幅に減りました。あらためて日本と中国とのつながりの深さを感じずにはいられません。  平安時代に日本の長屋王が、「山川異 …

長崎創価学会 フリー画像

Youth Conference in Nagasaki

長崎原爆死没者追悼平和祈念館が主催する「アジアの若者による平和ネットワーク構築プログラム(Youth Conference in Nagasaki)」が今月10~12日まで、開かれました。 これは、マレーシア、韓国、中国 …

長崎創価学会 大学院生

長崎大学核兵器廃絶研究センター関係者が創価大学を訪問

長崎大学核兵器廃絶研究センターの関係者が12月17日に東京・八王子市の創価大学を初訪問しました。 同大学は1971年に開学。現在、8学部10学科と大学院5研究科の学生と世界52ヵ国・地域からの留学生が学んでいます。文部科 …

長崎創価学会 創価大学訪問

国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館長が創価大学を訪問

爽やかな秋風が吹くなか、国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館・黒川館長が創価大学を11月20日に表敬訪問しました。 同館長は中央教育棟のワールドランゲージセンターや本部棟の展示を訪れ、「スーパーグローバル大学」の認定を受ける …

長崎創価学会すすき

市民大行進2019

原爆犠牲者を追悼し、世界平和を願う「市民大行進」が10月26日(土)晴天の中、長崎市で開催されました。 今回の市民大行進は、小・中学生から大人まで3000人の市民が参加しました。 平和公園を出発し、爆心地周辺を約35分間 …

長崎創価学会 市民大行進2019 バルーンリリース

笑顔はじけるインド

青年文化訪印団の一員として、9月17日から7日間、インドを訪問しました。 ニューデリーのインディラ・ガンジー国際空港に降り立つと、大勢のインドの同志が、歓声を上げながら出迎えてくださいました。 私たちの顔を見るやパッと名 …

長崎創価学会 インド訪問団①
長崎創価学会 不戦サミット集合写真

創価高校が長崎フィールドワークを実施!

創価高校の学生によるフィールドワークが被爆地・長崎で実施されています。(8/21~23) メンバーは長崎歴史文化博物館や爆心地公園、長崎原爆資料館、市立城山小学校の被爆校舎などを見学。その他、活水高校に通う学生との交流会 …

長崎創価学会 創価高校フィールドワーク
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