長崎創価学会 ~長崎から生命尊厳の哲学を全世界へ~
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「戦後75年 語り継がれる物語」特集

SOKAライブラリーでは、「戦後75年 語り継ぐべき物語」特集と題して、「平和」関連の書籍を展示しております。 時代が移り変わっても、語り継ぐべき歴史があります。過去の事実ではなく、今を生きる私たちの胸を打つ物語がありま …

長崎創価学会 図書コーナー

「核兵器なき世界への連帯-勇気と希望の選択」展 長崎県庁で開催

核兵器廃絶地球市民長崎集会実行委員会からの要請を受け『核兵器なき世界への連帯-勇気と希望の選択』展が、長崎県庁でスタートしました。これは県国際課が企画し賛同する平和団体が展示などを行っています。 期間:2020年8月3日 …

長崎創価学会 核兵器なき世界への連帯展1

被爆証言映像寄贈式

長崎県創価学会が所蔵する被爆証言映像の一部(41名分)を国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館へ寄贈しました。 この被爆証言映像は被爆50年となる1995年、被爆体験の継承と証言の保存を目的に青年を中心に取り組んだ貴重な証言映 …

長崎創価学会 被爆証言映像寄贈式

私の行動が未来を変える

「知的な装い」との花言葉をもつアガパンサス。初夏の日差しに照らされ“平和の丘”に凛と咲き誇っています。 2020年度第1回「核兵器廃絶市民講座」が、コロナウイルス感染防止対策を施すなか長崎原爆資料館ホールで開催されました …

長崎創価学会 アガパンサス2

RECNA吉田センター長へのインタビュー

被爆75年を迎える本年。長崎青年平和委員会は、1975年に出版された『ピース・フロム・ナガサキ~戦争を知らない世代へ~』から10冊目となる被爆証言集の発刊に向けて準備を進めています。 今日は証言集への収録を予定している長 …

長崎創価学会 インタビュー

被爆証言を聴いて

 あの悲惨な原爆投下から75年を迎える本年、被爆者の平均年齢は82歳を越えています。日本では、戦争を知らない世代が増え、紛争のない毎日が当たり前だと感じている人が多いのではないでしょうか。世界では、未だ争いが絶えず、厳し …

長崎創価学会 菜の花

NPT再検討会議

被爆(戦後)75年。NPT体制発足50年。 今年4月末からニューヨーク国連本部で開催予定だったNPT再検討会議が、新型コロナウイルスの影響で開催の有無が検討されています。※3/18現在 今回のNPTは、核兵器禁止条約が採 …

長崎創価学会 お花2

山川異域、風月同天

 新型コロナウイルスの感染が拡大し、長崎でもクルーズ船の寄港が減り、ランタンフェスティバルも来場者が大幅に減りました。あらためて日本と中国とのつながりの深さを感じずにはいられません。  平安時代に日本の長屋王が、「山川異 …

長崎創価学会 フリー画像

Youth Conference in Nagasaki

長崎原爆死没者追悼平和祈念館が主催する「アジアの若者による平和ネットワーク構築プログラム(Youth Conference in Nagasaki)」が今月10~12日まで、開かれました。 これは、マレーシア、韓国、中国 …

長崎創価学会 大学院生

長崎大学核兵器廃絶研究センター関係者が創価大学を訪問

長崎大学核兵器廃絶研究センターの関係者が12月17日に東京・八王子市の創価大学を初訪問しました。 同大学は1971年に開学。現在、8学部10学科と大学院5研究科の学生と世界52ヵ国・地域からの留学生が学んでいます。文部科 …

長崎創価学会 創価大学訪問
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