長崎創価学会 ~長崎から生命尊厳の哲学を全世界へ~
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第5回核兵器廃絶市民講座

核兵器廃絶長崎連絡協議会(PCU-NC)が主催する平成29年度第5回核兵器廃絶市民講座が、国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館交流ラウンジで開催されました。 今回は、「戦後長崎における被爆の痕跡と復興」と題し、長崎大学核兵器 …

ノーベル平和賞受賞団体ICANの川崎哲さんに聞く:国際NGOで働くとは

長崎大学の主催で特別公開セミナーが今月14日、行われました。講師は、今年、ノーベル平和賞を受賞したICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)で、日本人唯一の国際運営委員を務める川崎哲氏。氏は「国際NGOで働くとは」と題し、平 …

長崎創価学会 ノーベル平和賞受賞団体ICANの川崎哲さんに聞く

第4回核兵器廃絶市民講座

核兵器廃絶長崎連絡協議会(PCU-NC)が主催する平成29年度第4回核兵器廃絶市民講座が、国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館交流ラウンジで開催されました。 なかには佐世保市からの参加者もおり、回を重ねる毎に理解と共感の裾野 …

長崎創価学会 第4回核兵器廃絶市民講座

核兵器廃絶地球市民長崎集会 実行委員会主催シンポジウム へ参加

9月30日、核兵器廃絶-地球市民長崎集会実行委員会が主催するシンポジウムが開催かれ、多くの市民が参加しました。 シンポジウムでは、主催者である朝長万左男実行委員長のあいさつに続き、国際反核法律家協会理事・山田寿則氏が基調 …

長崎創価学会 シンポジウム へ参加

中華人民共和国成立68周年 記念祝賀会

中華人民共和国成立68周年記念する祝賀会が、長崎市で開かれました。 この祝賀会は中華人民共和国の建国記念日に合わせて毎年開かれ、県内自治体関係者や各界の代表と共に創価学会の代表も招かれました。 席上、駐長崎総領事館・劉亜 …

長崎創価学会 中華人民共和国成立68周年 記念祝賀会

第3回核兵器廃絶市民講座

核兵器廃絶長崎連絡協議会(PCU-NC)が主催する平成29年度第3回核兵器廃絶市民講座が、佐世保市のアルカスSASEBO大会議室で開催されました。今回は「核兵器禁止条約への動きとこれからの展望」をテーマに、長崎大学核兵器 …

長崎創価学会 第3回核兵器廃絶市民講座

第9回平和首長会議のサイドイベントとして「核兵器なき世界 への連帯」展を実施

第9回平和首長会議総会が、「『核兵器のない世界』の実現を目指して~2020年に向けて、今、私たちができること~」をテーマに、8月7日から10日まで長崎大学をメイン会場として開催され、この会議のサイドイベントとして「核兵器 …

長崎創価学会 平和首長会議連帯展

第2回核兵器廃絶市民講座

「何度も挫折する。何回も裏切られる。けれども負けずに立ち上がるんです。そこから本物は生まれるのです。」小溝泰義氏。広島平和文化センター理事長、平和首長会議事務総長、元外交官。第2回核兵器廃絶市民講座で講演に立った氏は「平 …

核兵器禁止条約歓迎の集い

核兵器禁止条約が参加国の賛成多数で採択されたことを歓迎する集いが長崎市内で開催されました。 長崎被災協・谷口稜曄会長はビデオメッセージで、核兵器保有国や依存国の参加を目指し、核兵器を減らす努力を訴え、「核兵器の非人道性を …

第29回ながさき平和大集会

「大同」に就くとき「小異」は“捨てる”のか“残す”のか。原典の中国語による本来の意は“残す”であるが日本人は何故か“捨てる”を多用してきた。だが、ながさき平和大集会発起人である故・秋月辰一郎氏は“残す”に拘った。「小異は …

長崎創価学会 第29回ながさき平和大集会
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