長崎創価学会 ~長崎から生命尊厳の哲学を全世界へ~
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生月島で図書贈呈~希望の未来へ~

離島に住む子どもたちへの教育支援として、3月23日(水)平戸市立生月小学校・同市立山田小学校にそれぞれ150冊の優良図書(書店が選定した推薦図書)の贈呈を行いました。両校には来年度以降5年間にわたり毎年20冊の図書が追加 …

長崎創価学会 図書贈呈3

「沖縄戦の絵」展

「沖縄戦の絵」展~いま、伝えたい平和の心(ククル)~が3月8日、長崎平和会館で開幕しました。 沖縄戦は、“国内最大の地上戦”であり、米国の従軍記者が「この世の地獄を全て集めた」と形容する凄惨な戦争でした。 その記憶を風化 …

長崎創価学会 沖縄戦の絵展

県内の戦争遺構①

長崎県の中央には、琵琶湖の約半分ほどの面積をもつ“大村湾”があります。 この大村湾は、外海との接点域が極めて小さいという特徴をもつユニークな海です。そのため、穏やかな波が静かに打ち寄せ、その音はまるで琴の音のように聞こえ …

長崎創価学会 魚雷発射試験場1

日中協会・瀬野理事長来訪

11月25日に日中協会の瀬野清水理事長、社会教育団体ベルポ会の鶴理事長が長崎平和会館に来館され、中村副会長・三浦総県長が応対しました。 日中協会は日中友好7団体の一つで、46年にわたって両国の友好促進に尽力。瀬野理事長も …

長崎創価学会 日中協会

献花・青年不戦サミット

 76回目の長崎原爆忌を迎えた8月9日、青年部の代表が献花を行い、原爆犠牲者・戦没者のご冥福を祈念しました。 同日夜には、青年不戦サミット」がオンラインで開催され、全国の代表約180人が参加しました。広島・沖縄青年部が平 …

長崎創価学会 献花

「被爆証言を聞く会」2021

「被爆証言を聞く会」が8日、オンラインで開催され、木村光盛さん、娘の靖子さんが登壇されました。 当時、10歳だった光盛さんは爆心地から1・3キロで被爆。原爆によって家族を亡くしたり、後遺症に悩まされたりと、「人生を原爆で …

被爆証言映像寄贈式

 このほど、長崎創価学会では国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館に対し被爆証言映像を寄贈しました。  寄贈した被爆証言映像は、1995年に被爆体験の継承と被爆証言の保存を目的に長崎の青年が取り組んだものです。  8月9日、長 …

長崎創価学会 被爆証言映像寄贈式

ピースカレッジを開催

 本日、『核兵器禁止条約』についてのピースカレッジを開催し、28人の女子部員と共に学び合いました。核兵器禁止条約は、2017年7月7日に国連総会で採択、2021年1月22日に発効されました。2021年1月22日時点で、署 …

長崎創価学会 ピースカレッジ

被爆証言集寄贈式

本日、長崎市役所において被爆証言集「大切な青年(きみ)と 未来へつなぐナガサキの声」の寄贈式をおこないました。 式には、市教育長をはじめ市原爆被爆対策部長らも出席。今後、長崎市内の全ての小中学校、長崎市立図書館に配架され …

長崎創価学会被爆証言集寄贈式

ピースウォーク2020

本年も、女性平和文化会議の有志でピースウォークを行いました。 城山小学校を見学し、爆心地公園、平和公園、長崎原爆資料館へ行きました。 先月11月には、長崎創価学会として10冊目となる被爆証言集「大切な青年と~未来につなぐ …

長崎創価学会ピースウォーク2
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