長崎創価学会 ~長崎から生命尊厳の哲学を全世界へ~
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ピースカレッジを開催

 本日、『核兵器禁止条約』についてのピースカレッジを開催し、28人の女子部員と共に学び合いました。核兵器禁止条約は、2017年7月7日に国連総会で採択、2021年1月22日に発効されました。2021年1月22日時点で、署 …

長崎創価学会 ピースカレッジ

被爆証言集寄贈式

本日、長崎市役所において被爆証言集「大切な青年(きみ)と 未来へつなぐナガサキの声」の寄贈式をおこないました。 式には、市教育長をはじめ市原爆被爆対策部長らも出席。今後、長崎市内の全ての小中学校、長崎市立図書館に配架され …

長崎創価学会被爆証言集寄贈式

ピースウォーク2020

本年も、女性平和文化会議の有志でピースウォークを行いました。 城山小学校を見学し、爆心地公園、平和公園、長崎原爆資料館へ行きました。 先月11月には、長崎創価学会として10冊目となる被爆証言集「大切な青年と~未来につなぐ …

長崎創価学会ピースウォーク2

被爆証言集 「大切な青年(きみ)と ― 未来につなぐナガサキの声」を11月27日に発刊

本年8月9日、長崎に原爆が投下されて75年がたちました。 現在、全国の被爆者の平均年齢は83歳。年々、高齢化は進み、悲惨な歴史を経験した人々の生の声を直接聞ける、最後の節目を迎えています。 そのような中、核廃絶を願う心を …

長崎創価学会 被爆証言集

青年不戦サミット

 創価学会第二代会長の戸田城聖先生が「核兵器は絶対悪である」との宣言をされた1957年9月8日は、創価学会の平和運動の原点の日です。この「9・8原水爆禁止宣言の日」の意義をとどめた「青年不戦サミット」が9月6日オンライン …

長崎創価学会 不戦サミット2020

オンライン証言を聞く会・献花

青年部が第4回「オンライン証言を聞く会」を開催しました。全国各地から、中高校生を含め400名を超えるメンバーがオンラインでつながりました。 証言会では、10歳の時に長崎で被爆した梅林二也さんがご自身の貴重な体験を語ってく …

長崎創価学会 献花

「戦後75年 語り継がれる物語」特集

SOKAライブラリーでは、「戦後75年 語り継ぐべき物語」特集と題して、「平和」関連の書籍を展示しております。 時代が移り変わっても、語り継ぐべき歴史があります。過去の事実ではなく、今を生きる私たちの胸を打つ物語がありま …

長崎創価学会 図書コーナー

被爆証言映像寄贈式

長崎県創価学会が所蔵する被爆証言映像の一部(41名分)を国立長崎原爆死没者追悼平和祈念館へ寄贈しました。 この被爆証言映像は被爆50年となる1995年、被爆体験の継承と証言の保存を目的に青年を中心に取り組んだ貴重な証言映 …

長崎創価学会 被爆証言映像寄贈式

Youth Conference in Nagasaki

長崎原爆死没者追悼平和祈念館が主催する「アジアの若者による平和ネットワーク構築プログラム(Youth Conference in Nagasaki)」が今月10~12日まで、開かれました。 これは、マレーシア、韓国、中国 …

長崎創価学会 大学院生

笑顔はじけるインド

青年文化訪印団の一員として、9月17日から7日間、インドを訪問しました。 ニューデリーのインディラ・ガンジー国際空港に降り立つと、大勢のインドの同志が、歓声を上げながら出迎えてくださいました。 私たちの顔を見るやパッと名 …

長崎創価学会 インド訪問団①
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